狛江水辺の楽校
魚がいて鳥がいて虫もいる。そて花も咲いている。
多摩川流域でも数少ない自然が残された水辺は狛江ビオトープとして市民に親しまれ、四季折々の自然学習に利用されている。
 
2012年5月3日


 
狛江水辺の楽校5月の行事


5月6日(


カワセミ水路の観察清掃
 
ザリガニを観察しながら水路のゴミ拾い

指 導 門脇昭生さん(第一小学校保護者)
 
5月13日(
◇ヤンマ池の観察清掃
       
カメやトンボのヤゴを観察しながら路づくり

指 導 大野 耕平さん(第六小学校保護者)

 

5月20日(


オタマ池の観察清掃


    
オタマジャクシを観察しながら路づくり

指 導 埜本 勝信さん(第六小学校保護者
 
5月27日(


◇シジミ川の観察清掃
 シジミを観察しながら小川をきれいにします。

指 導 藤川 淳(第六小学校保護者
 
 集 合  いずれもクルミ村
 時 間  午前10時〜12時
 持ち物  草地を歩ける服装、軍手、タオル、ノコギリ、鎌、魚取り網など。
       

     各回とも雨天中止。
【問い合わせ】 竹本 (5761)2844

  
                    
 copyright komaemizube

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